
デフォルト状態では、この上も無く「真っ黒」なBrunoベンチュラにゴールドパーツをちりばめました。
今回の「黒×金」はカラーコディネートの王道ですね。
かなりしまって見えるようになりました。
一見見た目だけを追い求めたカスタムのようですが、実は性能UPも図っています。
チェーンはミッシングリンクを採用したKMC「X9」でメンテナンス性が向上しております。
リアディレイラーのプーリーは回転の良いKCNC「セラミックJockyWheel」に換装。
ハンドルバーも突き出しの小さなKHS「ショートブルホーンバー」とすることで、ポジションの改善にも余念がありません。
上記三点の変更についてかかる費用は10,000円を少し出る程度です。
性能とスタイルの一新を同時に出来たらなとお考えの方、是非店頭にてお気軽にご相談ください。