ITEM 商品情報

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プチは「チョコチップ」が好きな甘党秋山です!
というわけで、本日はプチカスタムのご紹介。

本日朝一でちょこっとカスタムをして、更に写真まで撮っておいたのにもかかわらず、Blogアップがこんな時間になってしまいました。


左画像のATWOOD!


どこに手を入れたかというと、こちらです↓



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フロントに小ぶりなキャリアを取り付けました。
代理店の不具合なのか、こちらの発注ミスなのか、カゴとセットで取寄せたはずがなぜか取付できず、店舗の倉庫に眠っていた一品のフロントキャリア。

こういうちょこっとしたサイズのキャリア、あるとけっこう便利なんです。そして取付けてみてスタッフ全員を唸らせたのですが、大分似合ってます。

お弁当箱をちょっと積んで、梅雨入り前の青空を駆け抜けたくなってしまうこと請け合いです!

上記のような理由で店頭にあった部品ですので、限定1台!ということにさせていただいております。
お値段は...お問い合わせ下さい。


本日はあいにくの雨ですが、そんなのお構いなしに自転車通勤を敢行しております高橋です。

 

今年も早いもので既に5月を迎えておりますが、すぐそこまで来ている真夏の猛暑対策は皆さん万全でしょうか?

本日入荷しましたCAMELBAKハイドレーションボトルは使い勝手が良く、真夏でも非常に有難いボトルですのでご紹介致します。

 

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機能と致しましては保冷(保温)タイプの「ポティウムチルボトル」と通常ボトルタイプの「ポティウムボトル」の2タイプからお選び頂けます。

 

サイズは610mlと750mlですが、保冷タイプは保冷素材が入っている関係で中がやや狭く出来ておりまして、その分だけ少し縦が長めです。左画像の右端が通常タイプの610mlで真ん中が保冷タイプの610mlです。

 

口部分は自動で開閉するJET VALVE機能でボトルを軽く握るだけで水が飛び出し、片手だけで水分補給が可能な優れものです。しかも、ボトル自体がとても柔らかく女性の握力でも簡単に潰せますので非常に使いやすいと思います。



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 秋山による渾身の激写です(口の開いた瞬間を撮るのが難しかったのです!)。

口の内部に弁が入っており、押したり吸ったりすると弁が開いて水が出ます。

ちなみに、バッグの中に入れる際は潰れても水が飛び出さないようにロック機能が搭載されておりますのでその辺もご心配なく!

 

 

 

 

 

更に個人的に嬉しいのは夏場でも臭くならないということです。

皆さんも経験はお有りでしょうか・・・あのボトル特有の臭い。

このボトルの目立たなくとも有難いところは、あの嫌な臭いを防ぐ特別な加工を内部に施してあるという事なのです!!

これで臭いとさようならが出来そうです。

 

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 特に夏場は水分補給が大事ですので必須アイテムと言っても過言ではないと思います。この機会に是非いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

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・・・と、ブログを書いている間に雨が弱まってきました!今ならデザインも豊富に置いてありますので是非店頭にて実物をご覧ください!

 

・ポディウムボトル 610ml / ¥1,260

・ポディウムチルボトル(保冷・保温 対応) 610ml / ¥1,575

・ポディウムビッグチルボトル(保冷・保温 対応) 750ml / ¥1,785

 

ご来店をお待ち致しております!

 

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昨日、変速機能を持たない自転車で横浜・馬車道まで往復して、身体がお疲れ気味な秋山です。
東京都下、各地で通り雨が降っていたようなのですが、そこは自称晴れ男の私め、一滴もとは言いませんが、快適な自転車単走の旅路で海などを眺め気分はリフレッシュしております。

さて、そういったわけで一日ぶりに店に出れば、新たなるグリップが届いているではありませんか!
発色の良いカラー物を含めた

ERGON GA1 Evoでございます!




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しかしこちらのグリップ、POPなカラーリングのだけがウリというのではありません。
画像拡大して頂けるとお分かりになると思いますが、握りの部分が微妙なアールを描き、シェイプされているのが確認できます。

これがミソです。啄木ではありませんが、じっと手を見てみて下さい。120%、手には凹凸があります(まぁ当たり前なんですが...)。

その微妙な窪みに合わせて、グリップ自体が曲線を描き、手に包まれたときに絶妙なフィット感を生み出すのです!
これは、ある程度前傾姿勢を取ることになるクロスバイクのみならず、街乗りでゆるゆると走るマウンテンバイクやトレイルライドの際にも、手への荷重を一定に近づけ疲労軽減に向け一仕事してくれます。
使ってみなければわからないことなのですが、一度使うと戻れない可能性「大」なグリップです。
何を隠そう、昨日の東京・馬車道往復の最中、私が一番欲したのは水分でも食料でもなく、このグリップでした。長距離走行には不向きな短め幅のフラットバー仕様の自転車で出かけたもので...。



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最近では、少しかっこいいグリップには標準装備となっていバーエンドのボルト止め仕様で、走行時の空転も抑えられる構造です!
自転車に乗った際、体の触れる数少ない部品で、走行中にも視界に入りますので、変更することで気分も変わりますよ!
新しい自転車に限らず、部品についても気持ちをウキウキさせてくれるもんです。

連休中、通常定休日の木曜日も奮って営業しております!ご来店心よりお待ちしております!



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   幕張ダートコースで遊んじゃおう!

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DOMANE 入荷 ! !

こんにちは高橋です。

ついにGW突入ということで、皆さんはどの様にお過ごし中でしょうか?

 

「やる事ないなー」「やる事あるけどちょっと時間あるなー」という方(・・・というかほぼ全ての方)へ朗報です。

タイトルで既にネタバレしておりますが、DOMANE 6.2が昨日入荷いたしました!

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DSCN1656.JPG お値段は¥499,000- 、サイズは520mmです。

ちなみに、右画像はシートチューブとトップチューブを独立させて縦のしなりを可能にした「ISO SPEEDテクノロジー」の図です。 「ISO SPEED」と文字の入ったカバーの中にベアリングが入っております。

 

貴重な連休かもしれませんが、空いた時間をご利用になって是非 当店で実物をご覧いただければと思います。

 

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こちらは

  「ばっちりポーズを決めた野々山を無視して撮影した」

                        の図です。 

 

 

  

 

 

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 ご来店をお待ちしております!

earl001.JPG画像の高橋に代わって、秋山がお届けします。

そもそも日本に入ってきている台数の少ない貴重なEARL
を使ってカスタムをしたのでご紹介します!

メインテーマは気分的にどこまでもいけそうな自転車です!
「気分的に」という文言を入れたのは、もともと履いているものよりも太いタイヤをインストールしていることに起因します。

そういったことで、物理的な見地からいえばタイヤは細い方が体力的なロスも少なく、遠くまで行ける!というのが正解だとは思うのです。しかし、しかしです、太いタイヤがもたらす恩恵というのも確かに存在すると思います。





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それは、ずばり安定感です!
更には走破性という面でも、29er.や650Bの成功例がございますので、微量ではありますがホイール径が大きくなるという点において、向上が見込めるかと思います。

上記の理由によって快適性が増し
「あ、このままどこまでもいけてしまいそ~」
という感覚に繋がると良いな~という、スタッフ高橋のカスタムなわけです。
※因みに700x28cから700x38cへの変更です



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さらに、こちらのカスタム車の
「かっこぃい!」ポイントはこちらのリアキャリア&パニアバッグです。
変速機構なしのシングルスピードバイクではありますが、これからは暑くなる一方の日本の夏が待ち受けています。
背中の汗、できることならバッグなんかでべたべたしたくないですよね?
荷物の積載もお手の物で、リアに荷重がかかることによる上り坂などでの踏ん張りもよくなること請け合いです!

こんな個性的なTREKバイク、なかなか無いと思いますよ。
この機会をお見逃しなく!
こんにちは、秋山です!

OPENから1年半が経とうとしている当店では、G.W.が目前ということもあり、OPEN当初に車両をお買い上げいただいたお客様からのメンテナンスをお受けすることが非常に多くなってきております!

当店のパッケージメンテナンスのご案内ページにある料金についてですが、当店でお買い上げの自転車に関しましては、全てパッケージ価格の2割引きでのご利用が可能です!

そして、このエントリーのタイトルの「増えています!」というのは単純なメンテナンスではなく、
メンテナンスのついでにカスタムをしてみよう!という方を指しての事なのです。



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今回はより個性的に格好よく生まれ変わった
「2011年7.5FX」
のご紹介です!

発色の良いRディレイラー直前のシフトワイヤーアウターです。
独特なラメ具合で、もちろん中には潤滑オイルをたっぷり吹き込んでおります。







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ハンドルバーはフラットタイプのカラーはシルバーをセレクト、グリップにはODIルフィアンを装着!
なんとなくMTBな雰囲気で男らしく(?)なりました!












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もう少し引いて見ますと、タイヤにはBontrager R3のBK/BLをチョイスして軽快な走りが想像できます。

セミオーバーホールやフルオーバーホールをご覧いただけるとお分かりになると思いますが、作業工程内でブレーキ・シフターのワイヤーを新調する作業が含まれますので、そのついでとなるワイヤーのカラーアウター化等の工賃はパッケージメンテナンスの金額に含めてご利用いただいております。

パーツの取り寄せなどで多少お時間がかかる場合もございますが、それとても「1ヶ月延長になります」とかそういったことは極希でございますので、一定期間乗っていただいた愛車をすこしでもデコラティブにしたい!あるいはシンプルにしたい!などお考えのお客様、ご来店お待ちしております!

あ、もちろんメンテナンス・修理は当店以外でお買い上げの自転車も大歓迎でございます!
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雨でも雪でも自転車通勤ですので、電車に乗り遅れたわけではないのです、高橋です。

DOMANEのインプレ、うっかり休暇をとっていた昨日、各スタッフが挙げてます。
遅れをとった...(汗

それでもめげません。
 
各スタッフが殆ど言う事言ってしまったので、新しく説明するところも無いような感じなのですが、以下、簡単ですが感想です。
 
 ~スタッフ高橋~
DOMANEの最大の売りである振動吸収性は別次元と言っても過言ではないかと思います。
店舗近くの凸凹道を走行してみると、ペダルとサドルに伝わってくる振動が全く別物という感じで衝撃的でした(←気持ちの話ですよ)。
試走時はビンディングペダルの上から普通のスニーカーで漕いだのですが、フラットな直線道にて時速20km辺りからシートチューブの「しなり」からくる伸びのある加速でMAX43kmまで到達。
 
素直な一言として「マジで?」です。
 
DOMANEは25cタイヤが装着されているのですが、23cにすれば更に乗り味も変わりスピード感も増すこと間違いないかと思います。
 
これまでのロードバイクと比べてより汎用性の高いモデルで、レースは勿論ですが、個人的には休日のロングライドや通勤等でもちょっと贅沢で一つ上の乗り心地を毎日体感していただくのも良いのではないかと思います。
先日、TREK JAPANの営業さんより新型ロードDOMANEをお借りして、スタッフ総出で試乗をいたしましたので、そのご報告です。

何と言っても、カンチェラーラが良いと言っている製品について、一介の自転車屋がコメントするのもおこがましいことではあるのですが、一般人代表ということでスタッフのインプレを書き連ねてみますので、ご参考にしていただければ幸いです。

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~スタッフ秋山/所有ロード:MADONE600シリーズ~
手持ちのMADONE600と比べても、DOMANEは20から30km/h、30から40km/hの伸びがとても気持ち良いバイク。マニュアルの自動車の急加速をイメージすると伝わるかもしれません。
E2ヘッドチューブ・BB90からくる剛性感満点のダウンチューブやMADONE比外周10㎜以上も太いチェーステーからくる"POWER TRANSFER CONSTRUCTION"恐るべし!!という感じです。
一方、ゼロスタートや登坂についてはMADONE600に分があると感じました。
乗り心地が良かったというのは言うまでもないかと思います。


~スタッフ野々山/所有ロード:2.3(アルテグラ改)~
Madoneの初速の伸びに比べるとややモタっとした感じがあるものの、25km/hからの伸びがものすごく良いです。
シートチューブ部分の前後のしなりが効いているので振動吸収が高く、柔軟性もあるので独特な速度の乗せ方が出来て新鮮でした。
TREK独自の技術も更に際立っていますので、見た目にもかなり楽しめます!
平地・ロングライドではかなりオススメですが、ヒルクライムや速度を求める方にはMadoneシリーズがオススメです。
個人的には早くフレームセット販売して欲しいです。


~スタッフ今野/所有ロード:MADONE4.5~
ISO SPEEDの恩恵により、路面の凹凸を気にせずにライディングに集中できる。
ペダルを「踏む」「引く」ではなく極力回す!のだ!とか、正しい姿勢を保てているだろうか!?など、気にしながら走行している自分にとっては、それは大きなメリットに感じました。
更には、荒れた路面での落車の危険も軽減できるのではないでしょうか!?
またスピードや加速性に関してですが、私の所有しているMADONE4.5に比べ、漕ぎだしにフレームがしなるような、独特の粘りが感じられました。
30㎞くらいの巡航速度に達してからの、ぐいぐい速度がのびてくれる印象は最高に気持ちよいものでした。


~スタッフ平田/所有ロード:2.3~
ISO SPEEDからくる縦の振動吸収性が素晴らしいと感じました。
MADONEの乗り心地に満足なさってる方は少なくありませんが、更にその上をいっていると思いました。
その縦の動きに起因するのか、アルミバイクを常用している私としては、ペダリング方法を工夫する余地があるような気もしました。
ただしこれは慣れの問題であって、初めてのロードに限らず、既存のロードバイクからの乗り換えでも大きな問題ではないと思います。


ちょっと長くなりましたが、スタッフそれぞれにこんな印象を持ちました。
と、こうして言葉にしてみると、MADONEとDOMANEというのはキャラクターの異なる最高のロードバイクなのだなぁと思い至りました。

店頭ではより詳しい内容のご案内、言葉を尽くして、時に身振り手振りでお伝えします!
明日は雨模様みたいですが、ご来店お待ちしております!

あきやまでした。
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巷でも話題のMADONEと双肩を為すであろう、新型ロードバイクDOMANE!
を少しだけばらしてみました、秋山です。
スタッフ今野の記事にもあったドマーネの3つの売り

・ISO SPEED & ISO ZONE
・Power Transfer Construction
・Endurance Geometry

の一つ目のテクノロジー「ISO SPEED」を覗き見です。
この画像のあと、左右のボルトを外すとベアリングがお目見えします。

ヘッドパーツと比べても回転角度は少ないであろう部分ではありますが、ライダーの体重や地面からの突き上げがフレームを伝って加わるであろう箇所のベアリングです。

ただし、ハブやクランクBBの様に自転車に乗っている限り継続して回転を続ける部位ではない為にグリスをせき止める為のシールは頑強な物でも構わないのかなぁと考えておりました、確かになんとなく強そうなシールではありました。

新製品ということで、マメなメンテナンスが必要になるのか、ある程度の期間メンテナンスフリーなのかは、実用されてみなければわからない部分ではありますが、長い目で見た場合開けなければならないことになるのは目に見えてますので、下見作業です。
テクノロジーの解説は、メーカー作成の動画でお願いいたします。




ある日の作業13 山の如きシートピラー
ある日の作業12 サスペンションフォークのメンテナンス(ROCK SHOX:REBA RLT 2011)

こんにちは、平田です。

今日は嵐のような天気ですが、確実に気温が上がってきていますね。

そろそろ必要になってくるのが、春夏のサイクルウェア!



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今回ご紹介するのはRadioshak Nissan TREKのチームジャージにも採用されている・・・


CRAFTのジャージです!!







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まずはPERFORMANCE BIKE」コレクションです。

一枚目の画像向かって右側の野々山が着用しているものがこちらのS-Sizeです。


ジャージは伸縮性の良いポリエステル素材を使っていて、身体にピッタリフィットします!そして軽い!


セットデザインのビブはパットが二層構造で3D形状!!ロングライドでもお尻を守ってくれます。

ロード乗りの悩みを解決してくれる一品です!!




そしてとにもかくにも着心地バツグン!!

是非とも店頭でご試着の上、実感して頂きたいです。ツルツルとした肌触りに平田は虜になりました!!

こちらは女性モデルもございます!!


PERFORMANCE BIKE Tour Jersey ¥11,550(税込)

PERFORMANCE BIKE Tour Bib ¥14,700(税込)





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お次は「ACTIVE BIKE」コレクションです。

同じく、一枚目の画像向かって左側の秋山が着用しているものがこちらのL-Sizeです。因みにカツラではなく地毛です(何やってるんでしょう?この人は...苦笑)。

ジャージの説明にもどりまして、こちらはPERFORMANCE BIKEコレクションとは対照的にゆったりとしたデザインになっていますが、そこはレースの見地に立ったウェアメーカー!

コンフォート仕様というのは「ピターッ」と体にフィットするのではないですよ~という程度で、走行時のバタつきなどは気にならないレベルかと思います。


全体にメッシュ生地を使用しており、同じポリエステルを使用していても生地の肌触りは異なりますので、お好みでお選びください!





ACTIVE Logo Jersey ¥10,500(税込)

ACTIVE Logo Bib Shorts ¥11,500(税込)


ご試着ご希望の際は、お気軽にスタッフまでお声掛けください。

ご来店お待ちしております。


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